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阪神 負けに等しい引き分け

22:30までテレビ観戦。

12回で、5対5の引き分けなり。

本当なら、9時過ぎには終わっていたはず。5対2で快勝のはず…。

というわけで、今シーズン初の引き分けになりました。

わたしは「プロ野球の引き分け」が大嫌いです。

 

テレビを見ていて、あれっと思ったことが2つ。

 

まずは、9回のドリスの登板。

本当に「抑えの切り札」か?

1点をとられた時点で、交代で良かったのでは?

2イニングをがんばった岩崎だったら、抑えていたのではないか。

 

次は、12回表の俊介の打撃。

毎回の広島の攻撃を何とかしのぎ、やっと迎えた「1死3塁」の大チャンス。

強いチームなら、ここできっちり得点でしょ。

とにかくスクイズでしょ。もしくは、外野フライを打てる代打でしょ。

何の工夫もなかった俊介のバッタボックスに疑問を持った方は多いと思いますが。

というよりも、ベンチ・ワークかな。

 

「広島に勝ち越し」と思っていただけに、本当に悔しい!

まさに、「負けに等しい引き分け」でしたね。

それでも、応援するよ! タイガース

 

author:健兎, category:スポーツ, 22:54
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