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    「ラニーニャ現象」って、なに?
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       昼過ぎから蒸し暑くなり、なんだか体が「ドローン」としてきたので、今日は思い切って早く帰りました。といっても帰宅は、18:00。明るいうちに帰ると、とってもうれしいですね。ホッとします。

       「梅雨入りはいつなんだ?」と不思議に思ったので、ネットで調べてみました。
      この前見たTVで、「ラニーニャ現象」という言葉が出ていたので、検索開始。
       わかりました!gooのページを引用します。(許して)

       南米エクアドルからペルー沿岸にかけての海水温が上昇する現象を「エルニーニョ現象」と呼ぶのに対し、海水温が下がる現象は「ラニーニャ現象」と呼ばれ、いずれも世界的な気候変動をもたらす。エルニーニョにより東方へ追いやられた温水が西方に戻る時に発生するとされる。ラニーニャ現象が起こる時、日本では空梅雨、猛暑、渇水、寒冬になると言われており、1973年のラニーニャでは北陸や東北地方で大雪に見舞われた。

      「エルニーニョ現象」の逆なんだ!
       太平洋高気圧が弱まっていることもわかりました。
       ということで、「空梅雨・猛暑・渇水」の3拍子揃った夏が来るんですね。
      「頼む 雨よふれー!」

       予報では、たぶん明日から雨が降るのでしょう。そのまま「梅雨入り」でしょうか。
      じめじめの梅雨はあまり好きではないけど、水不足もいやですね。バイクは我慢です。

      カテゴリ:徒然日記 | 18:28 | comments(0) | trackbacks(3) | - |
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        エルニーニョ現象
        エルニーニョ現象エルニーニョ(El Ni?o)は、東太平洋赤道上で海水の温度が上昇する現象。スペイン語で「男の子」(イエス・キリスト)の意味。 現在では「エルニーニョ」というと「エルニーニョ現象」の事をさす事が多いが、厳密には両者は区別され
        | わかなの記録 | 2007/06/14 7:22 AM |
        ラニーニャ現象
        ラニーニャ現象エルニーニョ(El Ni?o)は、東太平洋赤道上で海水の温度が上昇する現象。スペイン語で「男の子」(イエス・キリスト)の意味。 現在では「エルニーニョ」というと「エルニーニョ現象」の事をさす事が多いが、厳密には両者は区別される
        | みずきのblog | 2007/06/20 11:45 AM |
        ラニーニャ現象
        ラニーニャ現象エルニーニョ(El Ni?o)は、東太平洋赤道上で海水の温度が上昇する現象。スペイン語で「男の子」(イエス・キリスト)の意味。 現在では「エルニーニョ」というと「エルニーニョ現象」の事をさす事が多いが、厳密には両者は区別される
        | あつこのblog | 2007/08/18 6:37 AM |